5つの約束

①常にお客さまに寄り添うこと

家づくりでもっとも重要なこと。

それは、お客さまとのコミュニケーション。

寄り添い、会話を重ね、
何度もいっしょに現場へと足を運んでいくなかで
ともに迷いを解決し、
漠然としたイメージを具現化していきます。

お客さまの本来の目的を理解し、
ご要望以上の提案をする。
それが、プロとしての信頼を得る方法だと信じています。

②1棟1棟を大切にデザインすること

オーダーメイドの家は、
そこに住む家族のためのものでなければなりません。

家族の毎日の動きや過ごし方はもちろん、
将来的なことなども十分に配慮し、
より機能的に生活できることを考えて設計します。

また、それぞれの家族のライフスタイルに合わせて、
ディティールや素材にもこだわった美しい家を
1棟1棟大切にデザインします。

③納得のいく最良の価格にすること

目指すのはより良い品質。

しかし、お客さまのご予算と見積もりにズレが生じれば、
設計も現場監督もインテリアコーディネーターも
それぞれが提案を見直します。

各現場のスタッフが一丸となって知恵を出し、
数回のお打ち合わせにて再度ご提案いたします。

納得のいくまで工夫を凝らして価格に反映します。

④熟練の職人が丁寧な手仕事を行うこと

大工、左官、鳶など、
斉藤工務店が抱える職人たちは、
先代からのお付き合い。

30年、40年とキャリアを積んだ腕の確かな職人が、
1棟1棟丁寧に家をつくります。

 

⑤引き渡し後も お付き合いを大切にすること

新居での生活がはじまると同時に、
家の歴史もはじまります。

大切なのは、新しい家での家族の暮らし。

完成してからも「あなたの街の工務店」として、
家族と住まいを見守ります。

定期点検は、お引き渡し後6カ月目から
1・2・5・10年目に実施。

お付き合いをしていくなかで住まい方に変化があれば
お役に立ちたいと考えています。

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