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      <title>スタッフブログ</title>
      <link>http://www.saito-k.com/boss/</link>
      <description>斉藤工務店（福岡県太宰府市）のスタッフブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 10:54:55 +0900</lastBuildDate>
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         <title>現場は司令塔次第!!!!</title>
         <description><![CDATA[現在、当社には、3人の現場監督がおります。<span class="blue"><a href="http://www.saito-k.com/staff/index2.html" target="_blank">久木原･杉村･中山</a></span>（写真も見てね ･･･♪）
現場監督って何する人？
そんな質問･疑問があることでしょう

現場監督は、まさに<span class="green">現場の司令塔</span>。
現場監督には3つの大切な仕事があります。

1.工程どおりに進むよう職人さんの段取り、納まりの指示
2.予算通りに発注が出来ているかなどの予算管理
3.現場及びその周辺の安全管理

それと・・・もうひとつ大切なことは･･･、
お施主様にとって<span class="orange"><font size="6">頼れる存在</font></span>になること・・・

現場監督って本当に大変な仕事ですが・・・その分遣り甲斐も大きい仕事です。
次回は、3人現場監督の日頃の様子をお伝えします。（お楽しみに・・・。）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 09 May 2008 10:54:55 +0900</pubDate>
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         <title>オープンハウスを終えて・・・。</title>
         <description>　3月は2つの現場のオープンハウスを開催しました。
太宰府のＩ邸と筑紫野市のＴ邸です。
　当社は、1999年に、はじめて建築家と家づくりをし・・その特デザインされた住宅というものを目にしました。
　今から9年程前です。
　それまでは建築家といえば一般の住宅には、あまりなじみのないものでした。
　しかし、すでにその時、当社の社長は、これからの一般の住宅もこのようにキチンとデザインされた住宅をお客様は要求されるだろうと予測していました。
　あれから・・・9年。まさしく今の住宅産業はデザイナーズ住宅時代。
私たちは、いろいろな住宅のデザインを見てきました。
力のある住宅デザイン、そうでない住宅デザイン・・・デザインされた住宅とはどのような住宅なのか･･･
　今、当社の社長は、こんなことを考えています。
&quot;住まいとは、そこで何十年も暮らしていく住まい手にとっていつまでも愛着を持って住んでもらいたい。
そのためには、長い年月にもたえうる優れたデザインの家を造っていきたい”・・・と。
いまから１０年で、このほんとうに美しい住宅がどれ程増えるのでしょうか？
　日本の文化となる家が増えたら町並みも・・・そして、そこで暮らす人々も美しくなることでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフ　ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 15:18:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>3月22日･23日　筑紫野市でオープンハウスを行いました。</title>
         <description><![CDATA[2週間続けてのオープンハウス（完成内覧会）！！
現場の方が終わるかどうか・・・前日の夜遅くまで現場は大変だったようです。
しかし・・・そこは<a href="http://www.saito-k.com/staff/index2.html" target="_blank">敏腕現場監督の“クッキー”こと久木原</a>が上手くおさめてくれました。
　今回のオープンハウスは、お施主様のご要望で当社の招待のお客様のみのご案内となりました。
　白川（太宰府市）のモデルハウスにはじまり、オープンハウスも3回目・・・。
毎回来てくださるお客様の数も増え、<strong><span class="blue">ＬＩＮＫ　ＨＯＵＳＥ</span></strong>のファンが少しずつ増えてきました。嬉しい〜っ！！
こられた方は、外観は真っ白で・・・、中に入ったら巨大なワンルームの空間に圧倒されていました。
　この建物の設計は<span class="green"><strong>大石和彦建築アトリエ</strong></span>さんです。
当社は、大石さんの建物は6棟目です。
大石さんの設計は<strong><span class="blue">モ・ダ・ン</span></strong><strong><span class="blue">でかっこいい！！</span></strong>
私は毎回そう思います。
このような建物を見ることによってデザインに対する目もだんだん・・こえてきます。多分　当社のお客様の目もこえてきている・・はずです。
2日間で十数組のご来場があり、中には熊本からご家族で来られました。
　とても良いオープンハウスとなり、<span class="pink"><strong>お施主様には大変感謝しております。ありがとうございました。</strong></span>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 14:08:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3月15日　ドキドキの・・・オープンハウス☆</title>
         <description><![CDATA[3月15日　オープンハウスの当日、どのくらいのお客様が見に来てくださるのか、ワクワク・・ドキドキしながら・・この朝を迎えました。
　お迎えするスタッフは、社長・斉藤・それに<strong><span class="pink">山田デザインの佐藤さん</span></strong>。（写真で、後姿での登場！！急遽・・お手伝いくださいました。ありがとう〜♪）
ご来場いただいたお客様は、この日は10組程でした。
　皆さんスリッパと軍手をつけて、片手には間取り等の案内図を持って、見学されていました。
　この日なんといっても驚いたのは・・・、佐藤さんの説明！！<strong><span class="orange">う・ま・い</span></strong>
通常、設計事務所のオープンハウスは、あまり一般のお客様は呼ばれなく、自分の仕事を客観的にどう評価されるのか・・それを目の当たりにしてとても新鮮だった！！との事・・・。
　今回のお施主様も30代前半でしたので、やはり来場されたお客様も30代の方が多かったようです。
　2日間で約30組程のご来場をいただきました。みなさん1時間ほど、ゆっくり見学されています。（居心地がいいのでしょうか？）
　なかでも、昨年の夏の白川のモデルハウスからのお客様が、又、足を運んでくださるのは・・嬉しい限りです。
　心地よい疲れが残り・・・とても良いオープンハウスになりました。
　この度オープンハウスを開催するにあたり、ご快諾くださった・・お施主様<span class="orange">Ｉ様ご夫妻に感謝！！</span>
<strong><span class="pink">ありがとうございました。</span></strong>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 11:51:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>住宅の寿命</title>
         <description><![CDATA[前回、私が建築の業界で生きて行こうと思った事を書いたのですが、それから約35年の歳月が流れました。最近は、よく35年くらい前に建てられた住宅を解体して、そこに新築する事がよくあります。
　<span class="green">人の一生よりも、住宅の寿命のほうが短いのです。</span>
自分が建てた住宅が、自分が生きているうちに壊されるのを見るのはとても悲しい事だと思います。
壊される理由としては、古くなり雨漏りや外壁の塗装などの維持管理の問題や間取りや浴室・台所の設備が古くなり生活しづらくなった・・などあるのでしょうが、一番大きな理由は、その住宅に愛着が無くなったことではないでしょうか？
　少しの（新築するのと較べると）手間（お金）と、時間をかけてあげると充分使えるのに、壊してしまう。
長寿命の家とは、お金をかけた家ではなくて、住んでいる人にいつまでも愛着を持ってもらえる家だと思います。
　ではどうしたら愛着を持ってもらえる家とする事ができるのでしょうか？
色々とあるのでしょうが、私は少なくとも3つ必要だと思います。

1、慥（たし）かなデザイン
2、本物の材料
3、職人の心意気

これらの事を大事にしながら、これからも住宅を作っていきたと思います。

]]></description>
         <link>http://www.saito-k.com/boss/cat4/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 11:53:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ＫＩＮＧ　ｏｆ　職人！！　〜棟梁（大工）〜</title>
         <description><![CDATA[家が建ち上がるまでには、たくさんの職人さんが現場に入ります。
いかに良い職人さんをかかえるかは、その工務店の大切な財産の一つです。
その中でも家の良し悪しを左右するといっても過言でないのが大工さんの腕！！Ω（＾0＾）Ω
大工さんの腕が良いと収まりもきれいですし、家の仕上がりも全然違ってきます。
（まさに　<font size="6"><span class="green">ｷﾝｸﾞ　ｵﾌﾞ　職人！！</span></font>です）
当社には現在二人の棟梁がいます。
<a href="http://www.saito-k.com/staff/index.html" target="_blank">与川棟梁と生田棟梁（匠の紹介のページ </a>もご覧ください）です。
この二人の腕は、間違いなく、竣工した後のクレームがほとんどありません。
今は家に神棚がある家は、だんだん少なくなってきたのですが、神棚を作っている時「大工さんぐらいやろうな〜神棚に足をのせられるのは・・・。」っと、よく言っていました。
写真は、与川棟梁の大切にしている“カンナ”と“道具箱”。
生田棟梁の大切にしている“トンカチ”と“サシ金”。
しかし時代とともに仕事の内容も変わり、ノミやカンナの出番がめっきり少なくなったと・・・寂しげでしたが、道具箱の中の道具類はよく手入れされ・・使い込まれ・・・共に生きてきたんだろうなぁと感じました。
棟梁になるための条件として当社の社長がよく言っている言葉に、
1.仕事はきれいで工期内におさめる
2.自分の技を次の世代に伝える
・・・そして、一番大切なことは、仕事をとってくること！
この棟梁に・・・、又、仕事を頼みたいと思わせることだそうです。
二人の棟梁は、まさに！！ＫＩＮＧ　ｏｆ　職人です！！
<img alt="yogawa%20kannna.jpg" src="http://www.saito-k.com/boss/up_img/yogawa%20kannna.jpg" width="93" height="70" />　<img alt="yogawa%20dougu.jpg" src="http://www.saito-k.com/boss/up_img/yogawa%20dougu.jpg" width="93" height="70" />　<img alt="ikuta%20tonnkati.jpg" src="http://www.saito-k.com/boss/up_img/ikuta%20tonnkati.jpg" width="90" height="68" />




]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフ　ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 14:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>久しぶりの雪　今日は　なんか　いいことありそう！！</title>
         <description><![CDATA[久しぶりの<span class="blue">雪</span>です。
こんな日は温泉にでも行ってあったまりたいなぁ〜っと思うのは私だけではないと思います。
私は冬が大好きです！！特にこんなに寒い日などは早く家に帰って・・家族で鍋でも食べたい気分になりウキウキします。（ ＾＾）v☆v（＾＾ ）
冬って・・暖かさをかんじますよね。なんだか・・ほっこりイイ気分になります。
今年　我が家は少し大きめのストーブを買いました。
今の世の中、オール電化で暮らしの中から<span class="orange"><font size="6">火</font></span>が消えつつあります。
私は人間のＤＮＡの中には、火を見るだけで心が安らいだり、反対に火を見ると体の中にフツフツと熱いものを感じたりするものが流れていると思います。
火は確かに、火事などの危険性はありますが、安心・安全ばかり求め、暮らしから火が消えてしまうと・・“心のともしび”まで消えてしまうのではないかと思います。（決してガス会社に頼まれた訳ではありません）
“火”大好き人間の私は、近い将来　我が家のリビングに<font size="6"><span class="orange">暖炉</span></font>を作りたいと主人に交渉中です。

〜さぁ　今日はストーブで何を煮込もうかな・・・0（＾-＾0）（0＾-＾）0　楽しみ〜
<img alt="suto-bu.jpg" src="http://www.saito-k.com/boss/up_img/suto-bu.jpg" width="93" height="70" />
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフ　ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 11:54:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いいことありそう〜！!  ＼（＾０＾）／</title>
         <description><![CDATA[“今年も　たくさん　いいことありそう！！”
はじめまして斉藤江理と申します。（私の顔は・・<a href="http://www.saito-k.com/staff/index2.html" target="_blank">スタッフ紹介</a>のページを･･･）
自分のことを言うのは恥ずかしいのですが、工務店の女房として20年・・・早いものです（＾＾；）日々いろいろな出来事・いろいろな人との出会いなど自分の感じるままに書いていきたいと思います。
私は六星占術で言う木星人の−（ﾏｲﾅｽ）の霊合星人です。
霊合星人は、いい時と悪い時が交互にきて、まるでジェットコースターのような人生だとか・・・たしかに！！（＾＾；）
しかし、今年はその中でも“財成の年”１２年に１度やってくる金運がとてもいいそうです。
この年を待ってました！！＼（＾０＾）／
サマージャンボと年末ジャンボは必ず買いたいと思っております。
当たったかどうか・・・年末にこのブログで告白したいと思っております。φ（．．）
今年も新しい年がはじまりました。私の今年の目標は一人でも多くのお客様との出会い、それと宅地建物取引主任者の資格取得です。昨年はあと２点に泣きました（Ｔ Ｔ）
今年こそは！！と思って懲りずにチャレンジしていきたいと思っております。
これから・・がんばってブログの更新をやっていきますので、たまにはのぞいてくださいネ〜♪（＾0＾）/~]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフ　ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 14:20:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>感謝の言葉</title>
         <description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。
「昨年末に始めたブログの更新をお願いします」と担当者に言われて･･3日ほど過ぎたのですが・・。
何も思い浮かばす、自分の引出の少なさに、いまさらながら驚いています。
　そこで私が住宅建築の場に身を置いて35年程の間に起こった事、感じたことをお話したいと思います。

父親の仕事（工務店）を手伝い始めてすぐの頃・・(自分の目標が見つかるまでの腰掛と考えていました)・・風呂の石炭釜をガス釜に取り替える工事を任されました。
御主人はタクシーの運転手さんで「<strong><span class="green">冬の明け方に帰宅して、風呂をどちらが沸かすかで女房といつも喧嘩になっていたんですが、これからは喧嘩をしなくてすみます。本当にありがとうございました</span></strong>」と・・・。
（石炭釜だと家の外に出て石炭に薪で火をつけなければならないので時間もかかるし冬の寒いときはつらいものです･･。ガス釜だと室内からワンタッチで済みます！！）

私が１８年間生きて出合った<strong><span class="orange">最大の感謝の言葉</span></strong>でした。
その時私の内に、<strong>この仕事を一生続けて行こう</strong>と、覚悟ができました。
　今も少しでも多くのあの時の<strong>笑顔に会いたくて</strong>、この仕事を一生懸命に続けています。


]]></description>
         <link>http://www.saito-k.com/boss/cat4/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 14:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブログ 第1回</title>
         <description><![CDATA[ホームページをリニューアルするにあたり、社長にブログを書いてほしいと、
担当者より依頼（命令？）があり、以下のような問答があり、引受けた次第です。

<strong><span class="blue">　私　　　； 『ブログって何？』</span></strong>

<strong><span class="orange">担当者； 『日記みたいなものです。』</span></strong>

<strong><span class="blue">　私　　； 『日記は人に見せるものじゃないやろ・・。』</span></strong>

<strong><span class="orange">担当者； 『独り言みたいなものです。』</span></strong>

<strong><span class="blue">　私　　； 『独り言は人に聞かせるものじゃないやろ・・。』</span></strong>

<strong><span class="orange">担当者； 『どこの会社でも、みんなやっていますのでお願いします。』</span></strong>

<strong><span class="blue">　私　　； 『・・・わかりました。』</span> </strong>（日本人は、みんながやっていると言われると弱い)

さて、ブログをはじめます。

今年も、残り少なくなり、平成１９年を表す漢字が大方の予想通り <strong><span class="orange">「偽」</span></strong>に決まったようです。

我(わが)　建設業界の耐震偽装に始まり、
今年に入り、ミートホープ・白い恋人・赤福・船場吉兆と食に関する信頼が揺らぎました。

昨今ブームとなった佐賀のがばいばあちゃんで、
<strong><span class="orange">「おいしいから値段が高いわけではない。めずらしいから高いのだ」</span></strong>と言う台詞がありました｡

私たち消費者も、ブランドとか、値が高いとかで、安心したり、ありがたがる事を考え直す時期に来ていると思います。

来年は<strong><span class="orange">「真」</span></strong>が選ばれる一年で、あってほしいと思います。 

よい年をお迎えください]]></description>
         <link>http://www.saito-k.com/boss/cat4/_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 11:14:53 +0900</pubDate>
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